24時間営業 by.いぶし銀
24時間営業と言えば、コンビニエンスストア、スーパー、ファーストフード等いろんな業種、業態があります。
地球温暖化防止、エコロジーと叫ばれながらも上記のお店は増えているのではないですか。(時間延長や年中無休のお店も含め)
深夜、お客様がいてもいなくとも冷暖房は必要ですし、防犯上からも室内は明るくしておかなければなりません。
一企業の利益を優先した結果が綿密はマーケティングにおける店舗配置なのかもしれませんが、私の自宅から車で5分以内で行く事の出来る、スーパー、コンビニはざっと数えても10店舗はあるはずです。(出店、淘汰の繰り返しではありますが)全てのお店が空いていなくとも全く不自由ではありません。
逆に、そこで消費される水道光熱費(排出される二酸化炭素)は年間どのぐらいの量になるのでしょう?営利追求、利益至上主義を改め共生の社会を作らなければ問題解決にはならないのではないかと思います。今からでも遅くありません、ひとつ何かを変えましょう。
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コメント
いぶし銀さん、私も同じ考えですね

すべてのコンビニが24時間でなくてもと思います。
これだけ地球温暖化がうたわれてるのに・・・
是非改善をお願いしたいものですね
投稿: 不思議なアリス | 2009年7月12日 (日) 22時54分