2014年7月 4日 (金)

やる気の持続-リサイクルバッテリーは資源を大切にしますbyアイ・タックル@山形県天童市

毎日ぐっすりと眠り、昨日の疲れも悩みもすっかり癒され、気持ちいい朝を迎えているだろうか。それとも、朝はやる気が起きない、力が出ないという日のほうが多い?午前中は集中できていたが、午後には仕事に身が入らないというときもあると思う。

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1.スヌーズ機能を使わない
徐々に目を覚まさないと起きれないという人もいるかもしれないが、スヌーズを使うと返って身体は起きづらくなり、朝から疲れてしまう原因に。朝すっきりと目覚めるには、毎日同じ時間に起きるようにするのがいい。

2.起きてすぐに水分を取る
朝、コップ一杯の水を飲むことで、身体の機能、特に消化器が正常に動き出し、全身に活力を吹き込むことができる。冷たい水だと刺激が強いので、常温で。白湯もおすすめ。

3.朝食を食べる
寝ている間もカロリーを消費しているので、朝食を抜くとエネルギー不足に。健康を考えるなら、パンやご飯などの炭水化物だけでなく、たんぱく質と良質の脂質もあわせて摂ることで、血糖値を安定させたい。

4.外の空気を吸う
仕事に行き詰まりを感じたら、一息入れて、外の空気を吸いに出るのがいい。そのまま軽く散歩をするのも。気分転換になるだけでなく、思考もリセットされて効率アップに。

5.コーヒーを緑茶に置き換える
仕事中、コーヒーを何杯も飲むという人は、夕方には緑茶に変えたい。カフェインが含まれてはいるが、コーヒーほど寝付けなくなることもないし、ストレスをやわらげる効果も。

6.デスクをいつも片付けておく
デスク周りが散らかっていると、ストレスや疲れを感じやすいもの。毎日、片付ける時間を設け、より集中できる環境を作りたい。集中できることで生産性アップにも。

7.寝酒をやめる
ほどほどのお酒は緊張をほぐし、よく眠れるようになると思うかもしないが、実際は睡眠の質を下げてしまう。飲むにしても、寝る1〜2時間前までにしたい。

8.明かりを消して寝る
明かりをつけたまま眠ると、体内時計を乱してしまい、朝起きづらくなってしまう原因に。寝る前は、パソコンやスマートフォンのライトを見ることも避けるように。

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